レジ業務と連携
会計の流れに袋の受け取りを。
スーパーのレジ向け袋ディスペンサーと POS の連携をご検討ください。AutoBagX C1 をレジ横に置き、対応する POS システムとの接続方法を相談できます。運用は店舗ごとに異なります。

一緒に考える業務フロー
袋の選択から受け取りまで。
レジとの連携は、袋の選択と受け取りの流れに沿って計画できます。起動方法や接続方式は、POSシステムと設置場所によって異なります。
01
袋を選択
買い物客またはレジ担当者が、会計時に袋を選択します。
02
リクエストを確認
既存のPOSから機器へ、袋のリクエストをどう伝えられるか確認します。
03
袋を受け取る
カウンターの配置によって、買い物客が迷わず袋を取れる場所をつくります。
現在のレジ環境から始める
連携方法は現在のシステムに合わせて。
使用中のPOSと、いつ袋を提供したいかをお知らせください。連携方法を決める前に、受け渡しの流れ、機器の位置、袋の仕様をチームと一緒に確認できます。
業務フローを共有する01 / システム
どのPOSを使用中か?
現在使用しているレジシステムと、その担当チームを確認します。
02 / 受け渡し
誰が袋をリクエストするか?
袋の選択をレジ担当者と買い物客のどちらが始めるか決めます。
03 / 設置
どこで受け取るか?
カウンターとお客様の動線に合う位置に機器を設置します。
機器と運用をまとめて考える
コンパクトな機器を、無理のない業務フローに。
連携に使用する機器と、店舗での活用例をご覧ください。
システム連携を計画
レジ業務の流れをお聞かせください。
店舗に合うPOS連携、袋のリクエスト方法、受け取り場所をご相談できます。


