実際の受け取り場面に合わせて
必要な場所に袋を。
病院薬局、スーパーのレジ、大学食堂、飲食店、青果市場での AutoBagX 袋ディスペンサーの活用例をご覧ください。場所に応じて受け取り場所を計画します。

活用シーン
4つの場面、ひとつの目的。
自立型の受け取り拠点と省スペースな卓上型が、各環境にどう合うかをご覧ください。
受け取り場所を計画
利用の流れから、機器のタイプを選ぶ。
袋が必要になるのはどこか。誰が渡し、誰が受け取るのか。その答えから、自立型と卓上型のどちらが合うかを考えられます。
ご相談いただけること
設置場所、業務フロー、袋の供給
受け取りエリアの配置と、提供したい袋の種類をお知らせください。機器の位置、システム連携の可能性、生分解性の袋について一緒に検討できます。
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