OEM/ODM パートナーシップ

袋の受け取り体験を、貴社ブランドに合わせて。

AutoBagX S1 自立型または C1 卓上型を基に、ブランド表示、袋の供給、対応システムとの連携を含む OEM/ODM 袋ディスペンサー協業をご相談ください。最終的な範囲は案件ごとに決定します。

S1-D と C1 を掲載 / 導入検討の出発点 AutoBagX S1-D ディスプレイ仕様の自立型袋ディスペンサー
AutoBagX C1 卓上型袋ディスペンサーのコンセプト画像

協業を始める領域

袋の受け取り体験を、一緒に考える。

OEM/ODM のご相談では、機器、袋、受け渡しの流れをまとめて検討できます。実現可能性を確認し、案件ごとに最終的な範囲を決めます。

01 / ブランド

ブランド表現

機器に反映したいブランドデザインや利用者向けの表示内容をお聞かせください。選定した機種に合う方法を検討します。

02 / 機器の形態

機器の選定

自立型 S1 または卓上型 C1 を基に、設置場所、袋の受け取り方、運用上の要件を確認します。

03 / 袋の供給

袋の供給計画

機器と合わせて、袋の用途、形状、印刷デザイン、素材、補充方法を検討します。

04 / システム連携

業務フローとの連携

POS や外部システムとの接続が必要な場合は、連携範囲を決める前にインターフェースと袋の払い出しを開始する条件を確認します。

ご要望から計画へ

合意できる計画まで、段階的に。

分かっているご要望からお聞かせください。取引条件を決める前に、実施できる範囲を整理します。

01

ご要望を共有

対象市場、設置場所、想定数量、ブランドの方向性、袋の用途をお知らせください。

02

適合性を確認

機器の形態、袋の供給、外部システムの要件をまとめて確認します。

03

対応範囲を決定

想定する外観、仕様、インターフェース、承認までの手順を確認します。

04

取引条件を合意

価格、発注数量、納期、双方の役割を案件ごとの見積書で明確にします。

袋を受け取る場面から考える

袋が必要になる場所から始めましょう。

小売店のレジ、薬局の受け取り口、飲食店の受け渡し口では、適した設置場所が異なります。袋を受け取る場面を決めてから、機器、袋、必要なシステム連携を一つの構成として検討します。

AutoBagX の卓上型機器を設置したスーパーマーケットのレジのイメージ画像

一緒に確認すること

早めに確認したいポイント。

案件の要件が明確になるほど、見積もりも具体的になります。内容は選定する機種と合意した対応範囲によって決まります。

ブランド表現

ブランドをどこに反映できますか?

想定しているロゴ、色、利用者向けの表示内容をお知らせください。変更できる範囲は、機種と製造上の要件に照らして確認します。

システム連携

既存システムと連携できますか?

POS または外部システムの情報をご共有ください。互換性、業務フロー、テストの要件を確認します。

取引条件

発注数量と納期はどう決まりますか?

最低発注数量、価格、納期は、選定した構成と発注範囲に応じて定めます。

貴社向けの計画を一緒に

貴社のご要望をお聞かせください。

用途、希望する機種、袋の要件、連携したいシステムをお知らせください。OEM/ODM 案件の次のステップをご相談できます。

AutoBagX に問い合わせる
AutoBagX

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設置場所、必要な袋、システム連携についてお聞かせください。こちらから直接ご連絡いただけます:

メールyisonshan@foxmail.com
電話+86 173 7659 1060