私たちが大切にすること
袋を受け取る、その一瞬を最初から最後まで考える。
袋を受け取る動きは、その場所の流れに自然になじむべきです。機器、設置位置、システム連携、袋の供給をまとめて考えます。
その考え方から、専用の受け取り場所向けの自立型と、サービス窓口やレジ向けの卓上型を用意しました。
ラインアップを見る
AutoBagXの考え方
受け取り場所から設計する。
設置場所に合わせて機器と袋を選び、必要に応じて外部システムとの連携も検討できます。
01
適切な場所に置く
目立つセルフサービス拠点か、カウンターに置ける省スペースな機器を選べます。
02
必要な場面で連携する
スーパーマーケットのPOSを含む、対応する業務フローとの連携を検討できます。
03
袋の供給まで考える
選んだ機器と用途に合う生分解性の袋についてご相談ください。
袋が必要とされる場所
日々のサービスの現場に。
薬の受け取り、買い物、料理の持ち帰り、生鮮食品の購入まで。袋は必要になる場所の近くで受け取れるのが理想です。
導入を計画
あなたの施設に合う袋の受け取りを。
必要な袋の種類と、受け取り場所をお知らせください。




